おじいちゃんが亡くなった。

間に合わなかった。

明後日会えるはずだったのに。

絶対また会えると思ったのに。

外じゃ、ゆっくり書けないからね。

また改めて、気持ちを整理しよう。

やっぱり、所長の冷たさ、汚なさを感じた。

まぁ疑う気持ちも、少しでも休ませたくない気持ちもわかるけどさ。

それでも、人として、さ。

やめるって決めて良かった。

休ませてもらった後だと、言いづらかったかもしれないし。

決めて、言った後で良かった。

これから忙しいのかな。

受付やるんだ、我が三姉妹。

黒部のおじいちゃんの時、あれは4、5年前か、

私たち、何もやらなかったから。

今回は、ちょっと違うぞ。

おじいちゃん、お疲れさまでした。

ゆっくり、休んでね。

私は、私は、、

うん。

この業界で、生きていくよ。

そこまでしか、今は言えない。

もう、がっかりさせたくない。